ボーカルは頭脳労働!?②

何と!!3位に転落(>_<) 読む前にポチ!!!
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剣史です~

昨日の問題・・・

う~ん・・・惜しい~!!
まだ5人に達してないので、答えは明日へ持ち越します~(^-^)

ということで・・・

今日は急遽!!!

もしかしたら答えのヒントになる曲を少し~

本当ならsoulとかが相応しいのですが
いっぱいすぎて聞き取りにくいので、聞き取りやすい曲を・・・

なんと!!珍しく北欧AORからの選曲です。

Peter Friestedt/Bill Cantos – There Aint Nothin’

ピーター・フリーステットの2008年のアルバムからです。
$覇田剣史の☆The歌道☆Utadow      

本国アメリカではほぼ絶滅状態のAOR・・・
このジャンルの音楽をスウェーデン人の彼が
よくぞここまで引き上げてくれた~!!!!!

このVOはジョセフ・ウィリアムズです。
そうTOTOの3代目だったか?のボーカリストですね~

なんでこの曲か?
学んで頂きたいというか、注意深く聞いて欲しいのです~

このジョセフの伸びやかなボーカルだけに気を取られがちですが、
ここで聞こえてくる小さい音やいろんな発声、声です。

これはほんと勉強になりますよ~(^-^)

えっ?

意味がわからない?

(^-^)

大丈夫です!!この意味が分かれば、あなたは凄いです!!

もちろん、これは分かりやすいように例題として挙げているだけですので、
ほかに相応しい曲があるかも知れません。

『では、ジョセフの何がどうすごいのでしょう?』

1曲だけでわからない方がほとんどかと思いますので、
他の曲も少し挙げます~

こちらのサイトで全曲試聴できます。
http://www.melodicrock.com/showcase/williamsfriestedt.html

試聴していただければわかると思いますが、メロディックでロックなサウンドですね。
でもどこかソウルフル~(^O^)

あ、また問題になってしまった~

よく観て聞いて・・・答えをお気軽に下さいね~。

それが実は・・・

昨日の問題の答えのヒントにも成りえます!

最初は問題にするつもりはなかったのですが~(^-^)

ま、今週は頭脳労働週間ですので~
頭を鍛えましょう!!

またコメント5件あれば答えを言います!!

ではでは・・・

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