うまく歌える時と歌えない時は何故あるのか?

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剣史です!!

いやーすみません・・・
またもや、昨日の記事がヘンテコリンでした~

最近、キーボードの上で寝るのが癖になった、うちのネコのせい?だと思いますが、
$覇田剣史の☆The歌道☆Utadow      
これはソファーの上~(*^_^*)

修正しましたので、見てくださいね~

ということで・・・

今日は『うまく歌える時と歌えない時は何故あるのか?』
がテーマです。

これは、ほぼ皆さん経験されているのではないでしょうか?

もちろん、風邪をひいたり、お腹が痛かったり、頭まで痛かったりと・・・
体調が悪い時は当たり前なんですが。。。

これから言うことは、至って普通の体調の時に、このような『差』があると感じた事はありますか?
ということです。

例えば私の場合、、、、

最近でこそ、もうヒトカラは行ってないですが、
昔行ってた時、よく採点して一喜一憂してました。

もちろん課題曲を決めて1時間ずーっと同じ曲を歌うのです。
そして、悪いところを何点か見極める・・・
そして修正する。

また、ワンコーラスのみとかAメロの一部だけとかにして採点してみる・・・

するとどうでしょう?

サイコー得点とサイテー得点の差が20点・・・・
もしくはそれ以上の開きがある事もありました。

しかも・・・
後半になるに連れて上手くなってんだったらいいんですが、
そんな規則はそこにはないのです。

「これはどういう事か??」

実は、そこから・・・
疑問を投げかけるきっかけ、
自分に質問する癖がついてきたのだと思います。

皆さんももしかしたら考えた事あるかもしれませんよね??

この現象に対してどう思われますか?

実はそこには

『歌の法則』があったのです。

『発声の法則』とも言えるのですが、

その次に来るメロディやブレスなど様々な関係性があるので、

あえて・・・『歌の法則』と名づけました。

どういう法則か考えてみて下さい~

ヒントは・・・

「どう歌ったら、一定・・もしくはサイコーの点数をキープ出来るようになるのだろうか?」と考えることです。

どうでしょうか?

答えは近日中にUPする予定ですので、暫く考えてみて下さい~

実際同じ曲を何回も歌ってみて考えるのもいいですよ~

ある意味・・・

私が前々から言ってます「主体性がないと上手くならないです~」という考え方なんです。

その集大成です。

主体性をもって頂くため・・・

自主的に考えながら練習して頂く為に、

あえて今日は答えは言わないです。

分かった方はコメント欄に書き込んで頂いても結構ですよ~

では今日はこの辺で~(*^_^*)

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