フリーエネルギーについて~!(^^)!

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剣史です~

今日も関東地方は大雨集中豪雨が各地であったみたいですが、

皆さん大丈夫ですか??

私も今日は朝9時半ぐらいに千葉の柏にいて・・・雨・・・凄かったです!!

ほんと、おかしな天気ですが、体調には十分気を付けて下さい~

 

という事で・・・

昨日のドキュメント映画ご覧になりました??

 

私はやはり時間がなく、ちょうどフリーエネルギーの部分までしか観てないですが、

いや~凄いですね~

フリーエネルギーを発明した方々が、政府の陰謀??

で、表に出れないように暗殺されたり、火事にあったりと・・・

 

という事で今日も~(^。^)
ほっておけないこの興味深いテーマで・・・

今回はかなりの長文引用のさらに引用になりますが、、、、さっき面白い記事を見つけたのでシェアーさせていただきます。

 

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フリーエネルギーが台頭できない理由から。

この世に仮にフリーエネルギーを発電することが可能な装置ができたとしよう。

だが、それは現在の「お金が必要な世界」にとってはとても都合が悪いモノなのだ。

それは何故だろう?

まず、フリーエネルギーが開発されて、
その開発者がその装置から生み出したエネルギーを売ることによって、
収益を上げると仮定しよう。

開発者自身が、エネルギーがフリーで生み出せてしまう事を知っているので、
その装置のしくみは決して世の中に出すことはないだろう。

何故なら、この社会は常に「お金」という対価が求められる社会だ。

それはつまり、対価があれば何でも手に入ることを意味している。

そんな絶好な機会を開発者が逃すと思うだろうか?

それに、一度でも世間にフリーエネルギーの存在を知らしめてしまえばどうなるだろうか?

誰にでも真似されて、自分の収益・利益が得られなくなることで、

生活を安定させるチャンスを失うだけでなく、

せっかく年月と費用を費やして完成させたというのに、

その分の費用さえ回収できないことになる。

だから仮にフリーエネルギーの仕組みを世の中に公表してしまう事は、

自分の首を絞めることになるんだよ。

この「お金の必要な社会」ではね。

それだけじゃない。

フリーエネルギーが一度完成してしまえば、社会にとっては大問題になる。

何故ならば、火力発電、水力発電、風力発電、太陽光発電、原子力発電など、

それらの企業で働く人達の仕事を奪う事に繋がるからなんだ。

既存の電力会社の殆どが、必要無くなってしまう。

それは沢山の人から仕事を奪う事になるし、

つまり、その人の給料が無くなることを意味するから、

対価が求められる「お金が必要な社会」では、

次の仕事を探さなければ生きていけないことを意味するんだよ。

今でさえも雇用難と失業とリストラが社会的問題になっているのに、

世界中の電力会社で勤めていた人達が全員雇用できるほどの、

仕事がこの世にあると思うかい?

そんな仕事が在るのなら雇用問題なんて初めから浮上していないよね。

それだけじゃない。

世界中の電力会社で働く人たちが失業し、雇用が減ったらどうなると思う?

それは給料が無くなることを意味すると言ったよね。

それは同時に購買意欲・消費意欲の減衰にも繋がり、

他の企業の製品も売り上げが落ちて、

世界に住む人たちの給料が減ってしまう事を意味して、

経済はますます二極化してしまうんだ。

おかしいよね~、人々の暮らしを豊かにするはずなのに、

この「お金が必要な社会」では、その技術を素直に享受できないんだから。

それに、

現在は、

ピラミッド経済だからね、

利権のある人間にとって、

富を運んでくれる土台となる奴隷が一気に消えてなくなってしまう事は、

本人たちにとってもとても都合が悪いモノなんだ。

土台の崩壊がピラミッドの崩壊を表すのだからね。

まぁ、土台の人間が多過ぎても、

それはそれで「食糧難」とか「環境破壊」の促進に繋がってしまい、

せっかく富を集めても地球がなくなることで自滅してしまっては、

富も意味が無いモノになるからね。

それはそれで人口の統制が必要なわけ。

だから、ある程度の人口削減も必要とされているし、

もうかなりのところまで実行し、進んでいるんだよ。

でも、ピラミッド社会自体初めから無理があったんだよね。

権力者側から観ても(笑)

ん?

じゃあ、現在既存の電力会社すべての会社が結託して、

フリーエネルギーを用いて収益を上げればいいじゃないかって?

フリーエネルギーなんだから収益は沢山上げられるし、

フリーエネルギー結託企業で沢山の人を雇っても問題は無いんじゃないかって?

確かにそう考えられないこともない。

でも、仮に自分がそのフリーエネルギー企業の社長なら、

どう考える?

(エネルギー利権の奪い合いはカット)

沢山の社員を抱えて、一人当たりの労働はとっても少ないから、

時給換算で考えてもとても高いし、一日ろくに仕事をしていない人にも、

給料だけをどんどん支払う事になる。

自分が事業主だったとして、メンテナンス以外殆ど仕事も無いのに、

人手も充分にあるのに、無駄に給料だけ払う事とか進んでする?

それにこの世の中は、対価となる「お金」が常に要求される社会だよ。

無駄な給料を払っているくらいなら、可能な限りいざという時のために、

自分の懐を温めておこうと考えない?

対価が求められる社会において、沢山の「お金」を持つことに、

越したことはないでしょ?

それに、あくまでフリーエネルギー結託企業をつくれたとしても、

投資家たる銀行家に牛耳られてしまうのも時間の問題なんだよ。

銀行がお金を無から生み出していることは知っているね?

日本もアメリカも中国も、「中央銀行」がある国はそうだと言われているよ。

詳細は下のリンクからどうぞ

それで、銀行家はフリーエネルギー業界を牛耳りたかったら、

まず今までの歴史の中で行われてきたように、

一度景気を良くするんだよ。

まぁそのためには一度創られたモノをぶっ壊すことが手っ取り早いから、

戦争を画策するんだ。

そして、嫌隣国ムードを作出して、国同士に戦争のムードをつくって、

戦争参加国、敵味方関係なしに、借金を大量に貸す。

そして、偽旗作戦やテロをスイッチとして

戦争の火種をつくるんだ。

そしたらもうビジネスの始まりだよ。

お互いに争わせて、家やインフラなどをすべて一度壊させる。

そのために兵器も沢山生産させ壊させる。

人が死のうが死ぬまいが関係ない。

一度街を破壊すること、兵器を沢山使わせることが肝心なんだ。

生産と消費のサイクルが早いだけ、企業にとっての収益に結びつくからね。

そのサイクルを早くするには、生産と消費の間に「破壊」を組み込めばいいんだ。

壊されればまた受注される、受注されれば生産し消費される。

この繰り返しだ。とっても早く儲かるよ~(笑)

消費の数が受注の数、つまり収益を上げる機会の数だからね。

するとフリーエネルギー結託会社は必ず収益を上げるために飛びつく。

兵器をつくって壊されてさらに創る、これが素早く繰り返されることで、

エネルギーも沢山売ることができるからね。

今でも戦争の仕組みは殆どこれだよ。

それで、企業が儲かればその国も法人税として利益を受けるから、

企業と国家もグルになって戦争を起こすことが常だ。

このように、

戦争をさせることによって武器や生物兵器を売って生計を立てている人達が沢山いる。

そして生物兵器=毒は後々医療で用いられるとも言われている。

人口削減の為のね。これで戦争しては、兵器が余ったら人口統制して、
さらに儲かるって一石三鳥四鳥だ、すごいね!

その収益という恩恵を受けることに目が眩んで戦争に賛同する人達も居るよ。

国民の味方のフリをしている人達のことだね。

・・・・

話は戻って、

沢山のエネルギーをつくれば創るほど収益になるから、

企業は、借金してでも装置をつくろうとするんだよ。

ここでフリーエネルギー結託企業が借金したことを忘れないでね。

そして、負けた国も勝った国もどちらにも借金だけが残る。

これで銀行家による国と企業の両方の利権剥奪と支配の準備は整った。

まだまだここからだよ。

敗戦国は勝戦国に賠償金やら資産やらなんやら支払うでしょ。

で、結局敗戦国には、勝戦国からその土地を活かすために労働者を派遣する。

またインフラを構築するためにね。

そして、

勝った国も、被害はゼロじゃないから、

街の再構築が始まるよね。

で、借金は当然残っているから、

敗戦国はただの奴隷のように働かされて、

勝戦国も敗戦国から奪った資産やら財宝やらを売り払って、

借金の返済に充てる。

それで、街の建て直しとかインフラの再整備とかで、

また景気は必然的に上向きになるんだよ。

仕事が増えて、雇用も増えるからね。

それで、新たにどんどん創るためには、

これまたお金が要るよね?

人件費を支払うのにもお金が要る。

この時期はつくれば創るだけ売り上げに加算されるから、

「資金が尽きても借金すればいい、そして後々には返せるから大丈夫だ」

という思考に人々を走らせるから借金はさらに増えるんだ。

そして建築やインフラ整備にもエネルギーが使われるよね?

ここでもまたフリーエネルギー結託会社の登場だ!!

売り込めば売り込むほど、収益になるから、

エネルギーを量産する。

そしたら当然、

メンテナンスの回数も増えるし、

装置も増やすことだってある。

また、銀行家に借金とかしたりして。

そして、時期が来たら、

銀行は、それまでの金利よりも金利を上げるだけ。

そうすれば、
借金される頻度が下がり、

お金の循環が悪くなり、

市場の経済は段々と落ち込む。

すると人々も会社も、

給料や収益が上がる見込みでした借金だったのに、

収益が落ち込んだことで、借金の返済の負担率だけが増加し、

市場は緊縮される。

銀行家はお金を貸したことによる利子で得た収益と、

戦争で参戦国に貸したお金の利子・収益によって、

どんな企業にでも投資家になり済まして買収もできるし、

投資家になって株主になることで、

内側から政策を自分達側に有利に動かすことができるようになる。

「利子」の分のお金は初めから創られていないから、

市場はしわ寄せ、しわ拡げで、

お金の椅子取りゲームが始まるんだ。

当然借金を返せない人達が出てくる。

借金を返せない企業も出てくる。

そしたら後は担保を競売するかそのまま奪取するかしたらいいだけ。

銀行は民間企業だし、国営ではなく公務員に準じた法に制限されることなく、

個々の銀行家は、投資家として兼業も可能だ。

銀行家どうして結託すれば、それはそれでまた何でもできるようになる。

だからフリーエネルギーもこれじゃなんのために創ったか分からなくなるよね。

まぁそうなる前に、おそらく色んな人の既得権益にとって都合が悪いから、

すぐに潰されるんだよね。

対価がなければ生きていけない社会だから、

自分の持つモノの価値や権利を必死で守ろうとするし、

みんな生きる残る糧=対価を失うことが不安だから貯蓄しようとして経済を滞らせたり、

対価となるモノを生みだすためだけに「所有」したりするよね。

地球のモノなんて有限だっていう事くらい分かっているだろうに、

「交換・取引」という見返りが必要とされる手段で生きているが為に、

「自分のモノ」というモノを準備することが強要される。

何も生み出せない人、何も持たない人は、

社会に参加できないだけでなく、

生きることさえも許されない社会でもある。

だから、みんな不安になって自分のモノをできるだけ「所有」しようとする。

それを皆で、地球の有限な資源を求めて行っているから、

必然的に「争い」が起きる。

それが戦争になるんだ。

そして結局何も生み出さない。

「戦争」とは、

軍事的な戦争のことだけを指しているのではない。

今この経済的なお金稼ぎ競争も立派な「戦争」だ。

貧富の差を拡げ、格差を拡げ、それを看過し、

貧しい人達を踏み台にして、社会では自殺者や精神疾患を出し、

食べ物には農薬を入れたり遺伝子組み換えを使って毒を使用したモノを
安く大量に生産し、大量に売ることで自らの収益に繋げたり、

肉食を促すことで、畜産業で儲け、

そのまま皆が「肉は必要だ」というスポンサー企業出資の番組・メディアのうたい文句に
乗せられれて、

肉食の生産過程、畜産の実態を知らずに、飢餓の人達を生みだしながらも、

肉を食べている。

肉だけではなく、日本には沢山の無駄な食の宣伝が多い。

それだけ日本は買ってくれる国なのだ。

それ故に貧しい国の人達のところへは、必要な食料は行かず、

方や日本の様な先進国では大量の食糧をごみとして捨てている。

私達が競争し、お金を稼ごうとすればするほど、

格差は開き、二極化し、そこから派生した問題などによって、

その犠牲となっている尊い命の数は計り知れない。

病気になれば医者が儲かり、欲を出し患者を薬漬けにする始末。

破壊し、対価を求めるため、収益を求めるために、大量生産し

大量消費させ、ビジネスを円滑化させようとして、

気付けばただ自分達が生きる環境と循環に不可欠な動植物たちと大切な家族を皆で破壊し合っているだけだった

「交換・取引」という見返りを求める生き方だから、
相手よりも損したくない、得をしたいという限りのない欲求までも出てくる。

損を重ねることが、満足に生きられないことを意味するからね。

だからこのままの意識の世界に、フリーエネルギーなんて絶対に台頭できないんだよ。

あっても、個人の家でひっそりと使われているだけだろう。

でも、これは何も絶望することじゃないんだよ。

もう分かってるでしょ?

そろそろ生き方を変えないと、私達は皆でただ滅びゆくだけだってこと。

気付いているでしょ?

何もできないと思っていても、

あなたの生き方が社会の歯車になっているという事を。

それはつまり、言い換えれば、

あなたにもできることがあるということなんだよ。

人間には優先順位は異なれど、共通することが3つある。

①「生きたい」という本能が在ること

②「幸せに生きたい」という願望・欲求が在ること

③「大切な命を守りたい」という愛があること

①が、平和や生きる土台(精神土台・物質土台)の豊かさと充足を追求するもの。

②が、自分に素直に生きられることを望むもの。

③が、「与えたい」という精神機能が備わっている事

今私達は、

「交換・取引」という見返りが求められる手段で生きることによって、

何も持たないことに対する不安が、ネガティブなスイッチとなり、

①に作用して、お互いに奪い合っているだけ。

ネガティブな内側の心が発したことだから、

それはネガティブな事象しか生まない。

①の、「生きたい」という本能を満たすことができないと感じた時、

人間は①を優先させるために、手段を選ばなくなるんだ。

その結果が、犯罪であったり戦争になる。

そして気付いて。

私達は、①②③に対する「損害」が在る時、

その損害に対処することに無関心ではいられなくなる。

現在、様々な社会問題に無関心で居る人は、

自分に差し迫った問題ではないと思っているからということが殆どだよね。

また、差し迫った問題であっても、

何もできない、どうしたらいいか分からないという時も、

人は動けないからね。

これを対処するのが、

地球と自分達の繋がりと循環を意識すること・伝えること。

 

また、自分がしたことがされることであり、

何かできることが大なり小なりあるということを意味しているんだ。

何か特別大きな事をする必要はないんだよ。

そして、私から提案が在ります。

「奉仕・貢献」という見返りを求めない無償で与え合う、

循環した社会を創りませんか?

俗には「お金のいらない世界」とか言われていますが、

お金がいらないのではなくて、

「交換」しない社会なのです。

だから物々交換に戻ることでもありません。

「え?そしたらタダで何でももらえるの?」

そうです。

その代わりに、

あなたも無償で与えることが大切になります。

「何でもタダで手に入るなら誰も働かなくなるんじゃない?」

これを問題視している人がいるようですが、

何故そう思うのでしょうか?

それは、今の「働く」という既定の価値観に縛られているからではないでしょうか?

本来人は自分を表現したい生き物、

そして、感謝されることや人の役に立てることに喜びを感じられる生き物なのです。

「誰も働かなくなる」というのは、

それはあなたが今、働く事が嫌いだからじゃないですか?

それか、あなたの周りで働く事が嫌いな人が居るからじゃないですか?

働いている環境、

働いている動機、

働いている職種、

それらはあなたが素直にやりたいと思うモノでは無かったり、

感謝されることが少なかったり、

人の役に立てていないと感じているからではないですか?

だから実は、人はよく誤った考えになるのですが

好きな仕事が出来ないと、

「働く事自体が嫌」という事に結びつける傾向が在ります。

本当はそんな人居ないのです。

今働く事が嫌だと思っている人は、

働く事が嫌なのではなくて、

今している仕事や今の世の中の働き方・労働の価値観が嫌なだけなのです。

それかこの偽り多き社会に疲れ過ぎているだけなのです。

無償で与える世界では、

人の役に立つ仕事しか存在できません。

そして人の役に立つことであれば、

自分が好きな仕事が自由に選べるのです。

加えて、必要な仕事は限られる上に、

会社などは人を雇うために賃金を支払う義務などが発生しないので、

迎える社員・協力者に上限は無く、

それは単に一人当たりの労働時間を減らすことにも繋がるのです。

それだけ個人での余暇の時間が増えるという事です。

また、

給料を物差しに考えて、頑張るか頑張らないか判断していた人も、

居なくなり、

本当の意味で、仕事は楽しいモノになり、

文明の真の意味での発展に繋がります。

人が嫌がる様な3Kと言われている仕事でも、

それが私達にとって必要な仕事なら、

それをすることが一番人から感謝されることですし、

自分自身を一番磨く事ができるものとなります。

たとえしていることは汚くても、

心は綺麗で豊かなモノになるでしょう。

不安はまだありますか?

お金のいらない世界になると、欲に際限が無い人が沢山奪って行って、需要と供給のバランスが今よりも崩れて社会が混乱して、争いが深刻化する?

本当にそうでしょうか?

見返りを用意しなくても得られるというのに、

必要以上のモノを持って何がしたいというのでしょうか?

それに、もし心配でしたら、

これを読んでいるあなたも他の人々に教えてあげて下さい。

「自分がしたことが、されること」だということを。

例えば、あなたが欲張って沢山モノを持ったとしましょう。

そしたら、当然モノは足りなくなります。

すると、人々は「足りない」という意識になって、

その人たちも沢山持っていようとします。

すると、さらにモノは足りなくなり、

あなたが何かを欲しいと思った時には、その何かは誰かによって既に沢山取られていて、
得られないという現実に直面します。

では、この逆を考えてみましょうか。

あなたは自分に必要なモノ以外は、他に必要としている人に与えたとしましょう。

そしたら、その人も自分が必要でないものは他人に与えるでしょう。

そして、人々は、常に「足りている」という意識になります。

すると、皆で必要のないモノを出し合うようになるので、モノが余るようになり

あなたが何か必要で、欲しいと思った時には、その何かを誰かから受け取ることができるでしょう。

ここで言いたいことは、

自分の行いが、自分に返ってくるという事です。

自分だけの「利」を求めることが、

自分にとって「不足」した現実を呼び寄せることに繋がります。

誰もが理解できることだと信じています。

昔の人はよく言ったモノですね。

「自分がされたくないことは人にはしてはいけない」と。

その言葉には続きがあったのです。

「自分がされたくないことは、人にはしてはいけない。
それは回り回ってあなたに返ってくるのだから、自分の行いに注意しなさい」

ということです。

これは他人だけにあらずです。

すべての生ける命在るモノに対する自分の行いに注意しなさいという事です。

現在の地球を観てみてください。

大地には、農薬や化学肥料をを撒き散らし、

大気には、排気ガスや化学物質を撒き散らし、

海洋には、工場廃水や原発事故による汚染水などを撒き散らし、

結果あなたの健康に影響が回ってきていませんか?

目先の利益の為だけに、

自分以外の命を傷つけてきた報いを、

あなた自身があなた自身の手によって、

受けることになっているのです。

つまり、自分以外を殺すことは、自分を殺すことなのです。

逆を言えば、自分以外を生かすことこそ、自分を生かす(活かす)ことなのです。

与えたことが受け取ること。

したことがされること。

これは宇宙の法則です。

これを伝えれば、

欲に歯止めをかけられ、

争い合う事も、モノが足りなくなることも無くなり、

社会は混乱することなく、

「無償で与える貢献社会」は実現し、

環境の循環は再生し、

誰もがそこで初めて、

先ほど説明した①②③が満たせるようになるのです。

お金のいらない世界にすること、

対価を求めない世界にすることは、

現在の地球を観るからに急務なことでありますが、

無償で見返りのない、与える世界を創造することは、

同時に意識を変えることが大切だという事も示しています。

私達は今試されています。

絶滅するも私達次第。

生還し、本当の意味で

①②③を達成するも、

私達次第です。

そして、人はひとりですべてを成せる人は居ません。

人は誰もがひとりでは生きていくことができません。

支え合って、協力してこそ、人なのです。

自立概念も古いのです。

自給自足も古いのです。

大切なのは、共存意識、共給共足です。

皆で支え合い、補い合い、分け合い、助け合い、協力し合い、活かし合う事が、

私達に残された生きる道です。

加えて、それぞれの不完全さを認めることが大切なのです。

それができて、

全体を満たすことで、

自分自身を満たすことができるのです。

①②③が満たされるのです。

私達は、これまで、

未来の子供や他の誰かが解決してくれるだろうと考えてきたから、

何一つとして解決できなかった。

その原因が、理解して頂けたのなら、

私達には活路があります。

もう誰かや何かだけに任せる様な姿勢を手放す時です。

自分達から動き、伝え、提案を促し、できることをしなければ、

問題はさらに深刻化するだけであり、

地球の環境、文明は崩壊し消滅し、

それは一瞬ではなく、

じわじわと、愛する者の悲しむ姿を観ながら、

悲嘆にくれて、後悔の念を抱いたまま、

死にゆくだけとなります。

再生はここからです!

「無償で与える貢献社会」に沢山疑問が在ることでしょう。

しかし、その疑問やできない理由をどうしたら「できる」に換えられるのかも、

試されています。

「~できない」とか、

一つ二つの障害が、決して提案=解決策を諦める理由にはならないという事を、

刻んでください。

もしもこの解決策・提案に対して懸念することがあれば、

何故自分がそう感じたのか、何故その障害があるのか、

何故?、何故?、と問いかけてみてください。

そして、どうしたら対処できるか考えられたら最高です。

それを私達は『「できない」を「できる」に変換する』と呼んでいます。

そしてそのエネルギー変換を誰もができます。

どうしたらできるようになるか、その対処法を考え、
この解決策の提案に組み込むのです。

するとより強固なモノになります。

できない理由や、障害の根元を見つめて、

その解決策も一緒に考えて、

小さな解決策から徐々に大きく解決させていきましょう。

そしてあなたが選び、変われば、必ず世界はユートピアになることでしょう。

何も夢物語を語っているのではありません。

どちらにしても、生きるためにはそうならざるを得ないのですから。

徐々に人々の意識の中で、何が大切なのか思い出し始めています。

協力者・賛同者が増えています。

そして、認めるのです。

私達は皆がそれぞれお互いに「原因」となり、

絡み合い、積み重なって現実を創っていたということを。

相互に絡み合った社会で生きているために、

社会問題(皆で作り上げたモノ)を

一人だけで解決することなど不可能であるという事を

すべての社会問題は、全世界の問題とも繋がっており、

解決するためには、皆の意思と選択が不可欠だという事を。

これまでお金で解決できたように観えたことも、

しわ寄せ、しわ拡げでしかなく、

解決したと思われた問題は、

別の問題に転化された場合がほとんどだという事を認めてください。

世界の人間皆が賛同するなんて不可能?

やる前から決めるのは勝手ですが、

それであなたの①②③は満たされますか?

結局はやらなきゃ変わらないんです。

諦めたら結局何一つとして守れないのです。

大切なのは、他の人が変わるかどうかではありません。

あなたが選択するかどうか。

それだけです。

あなたも今の現実の創造に絡んでいます。

この意味は分かりますか?

あなたが「現実」を皆と創っていた「原因」の一人なのだから

あなたが望む現実の「原因」にあなた自身が成れるという事なのです。

そしてもう今までのことは許し合いましょう。

お互い様だったじゃないですか。

責任転嫁をして、なすりつけ合いをそても、

現実は何も前に進みませんし、何一つとして変わらないのです。

むしろ、徐々に追い込まれていますよ。

死ぬまで強いられる肉体的苦痛に。

今、過去の過ち、今の過ち、

すべてをお互いに許し合って、

共に新しい生き易い世界、

真の意味で①②③を確立できる社会にしましょう。

何も綺麗事を言っているのではありません。

もう、

私達は、皆で成長する段階なのです。

もう文明の崩壊はうんざりです。

もうどこかで愛する家族が無惨に死ぬのは観たくありません。

命在る動物が、虐待を受けている現実を創りたくはありません。

何故なら、それはすべて自分に返ってくるからです

もう資本主義社会も崩壊しています。

私が提案する世界は、共産主義でも社会主義でもありません。

マネーゲームはそろそろ終わりますが・・・

このままでは地球はもう滅亡することが証明されたようです。

焦っても仕方が在りませんが、

ともに循環を戻していきませんか?

いくら金持ちになっても不安はなくならないでしょう。

お金は人間の身体には必要ないモノですし、

お金があっても、地球や資源や食糧・水・空気がないだけで、

私達は生きられないのですから。

さぁ、今お互いを許し合って、

認めることを認め合って、

地球を守ることで、自分や大切な命を守りましょう!

URL:http://www.gizmodo.jp/2014/03/nasa_64.html
より引用

 

 

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引用の引用終了・・・

いかがでしたか?

こういう話題は引用につきます・・・・(笑)

ではでは~

 

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